Support
Shop
エプソンダイレクトサポート
Epson Direct Support
  FAQ番号:29986
LD1957S/LD1957FS : 製品仕様

このページではLD1957S、LD1957FSの製品仕様情報を記載しております。

※「LD1957FS」は、「LD1957S」の背面にSTシリーズ本体を収納できるアダプターを搭載したSTシリーズ専用ディスプレイです。STシリーズをさらに省スペース化することができます。なお、STシリーズで、光ディスクドライブが搭載されていないモデルでは、「LD1957FS」の背面に本体を収納しての使用はできません。

製品仕様

仕様項目 アナログ接続 デジタル接続
販売時期 2009年10月~
液晶パネル 19.0型TFT (可視域対角 約48.3cm)
ドットピッチ 0.294mm×0.294mm
最大表示解像度 SXGA:1280×1024
推奨表示解像度 SXGA:1280×1024
ドット抜け※1 ドット抜けは5個以下です。
これは全ドットの0.00013%以下に相当します。
表示可能色数 約1677万色
水平周波数 30~80kHz 30~64kHz
垂直周波数 55~75Hz 59~61Hz
最大輝度 250 cd/m2
コントラスト比 1000 : 1
応答速度 約5ms
視野角度(CR=10) 水平:160°/垂直:160°(CR>=10)
画面表示サイズ(横×縦) 約376mm × 約301mm
チルト角度 上方向20°、下方向5°
調整機能 輝度、コントラスト、画面調整(自動画面調整、クロック、フェーズ、水平位置、垂直位置)、色設定(STANDARD、WARM、COOL、ユーザー)、メニュー水平位置、メニュー垂直位置、メニュー表示時間、メニュー言語、音量、ミュート、入力切替、情報、リセット、OSDメニューロック 輝度、コントラスト、色設定(STANDARD、WARM、COOL、ユーザー)、メニュー水平位置、メニュー垂直位置、メニュー表示時間、メニュー言語、音量、ミュート、入力切替、情報、リセット、OSDメニューロック
入力信号 アナログRGB(同期:セパレート) デジタルTMDS(DVI 1.0準拠)
入力端子 15ピン ミニD-sub×1 DVI-D24ピン×1
HDCP 非対応
音声入力コネクタ ステレオミニジャック
スピーカ 1W + 1W ステレオ
ヘッドフォン出力コネクタ ステレオミニジャック
入力電源 AC100V±10% 50/60Hz
電源ランプ点灯状態 緑色点灯:通常動作
オレンジ色点灯:スタンバイ時
消灯:電源切断時
プラグアンドプレイ※2 VESA DDC2B
パワーセーブ VESA DPMS 準拠、DVI DMPM準拠
VESAマウントアーム 非対応
PCリサイクルマーク 法人ユーザー向け:なし
個人ユーザー向け:あり

本体サイズ/重量等

  • LD1957S
外形寸法
(幅×奥行×高さ)
約414mm×約202mm×約416mm
本体重量 約5.1kg
消費電力 34W (輝度MAX設定)
省電力時2W以下
  • LD1957FS
外形寸法
(幅×奥行×高さ)
約414.6mm×約278.1mm×約431.8mm
本体重量 約8.2kg
消費電力 34W (輝度MAX設定)
省電力時2W以下

    温度/湿度条件

  • 動作時:
    温度10~35℃
    湿度20~80%(結露なきこと)

    取得規格

  • 国際エネルギースタープログラム
  • PCグリーンラベル適合(★★☆ 2010年度版)
  • VCCI ClassB
  • 電気用品安全法(ACケーブル)
  • RoHS対応
  • J-Mossラベル対応

    主な添付品

  • 電源コード(2芯アース付き)
  • 二股電源コード(一体型専用)
  • VGAケーブル
  • DVI-Dケーブル
  • オーディオケーブル
  • スタンドおよびスタンド取り外し工具
  • マニュアル類
※1 ディスプレイパネル上に、発色しないドットや同じ色で点灯したままのドットが存在する場合があります。これは「ドット欠け」と呼ばれる液晶ディスプレイの特性であり、故障および不良ではありません。あらかじめご了承ください。
※2 PCに接続されたディスプレイから、同期周波数範囲等の仕様情報をPC側へ送信することができます。
それを受けてPC側は、自動的に適正な解像度の表示ができるようにディスプレイに信号を送ります。

pagetopこのページの先頭へ



周辺機器
LD1957S LD1957FS
この回答はお役に立ちましたか?

役に立った
役に立った
参考になった
参考になった
少し違った
少し違った
役に立たなかった
役に立たなかった